長野県立こども病院 / 看護部長あいさつ

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看護部長あいさつ

長野県立こども病院 看護部理念

わたし達はこどもの権利を尊重し、こども達の未来につながる看護を提供します。

基本方針


1) こどもの最適な健康状態をめざすと共に成長発達を支援します。
2) 患者さん中心の看護を多職種と協力して実践します。
3) 地域と連携し、こども達の豊かな健康生活を支援します。
4) 専門職として自主的に学び看護の質の向上を目指します。



  急性期から在宅医療まで、疾患やその患者さんの健康レベルにあった看護を提供すると共に、小児にとって大切な成長発達を促す支援を大切に考えて看護を実践しています。専門医療チームの一員として、より患者さんに近い存在で、質の高い医療が提供できるよう、多職種と協働してチーム医療を実践していきます。そして、患者さんが安心して治療を受け、患者さんにとって最適な健康生活が送れるように支援していきたいと考えています。


斎藤 依子 看護部長


  「質の高い医療の提供に向けて柔軟に対応できる組織作りをめざす」を看護部のスローガンとして、ひとりひとりの看護師の人材育成に取り組んでいます。『看護を創造・発展させるために、主体的に行動できる看護師』『相手のことを思いやれる看護師』の育成をめざしていきます。



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